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アスファルト防水工事

アスファルト防水工事

イメージ防水層を形成するため、アスファルトを含ませたルーフィングというシートを何層か重ねた工法が、アスファルト防水工事。粘着性をもった溶解したアスファルトは、水の浸入を防ぐ接着剤として大変有効です。鉄筋コンクリート建築が普及した明治時代の末期から急速に発展し、高い信頼を得てきました。ユーキ塗装で施工可能な、熱工法・トーチ工法について紹介します。

アスファルト防水の種類

トーチ工法

トーチ工法とは、トーチで改質アスファルトシートを焼き付けながら、建築物の屋上や地下外壁の施工面に貼る工法。 施工時の安全性もあるため、弊社を含め現在では、このトーチ工法が主流となりつつあります。

熱工法

熱工法とは高温で溶解したアスファルトで、アスファルトシートを貼り合わせる工法です。熱工法は施工時に煙や独特の臭いを発生させてしまうため、都心部では施工しにくいのが現状です。ユーキ塗装でも、前述のトーチ工法が主流となっています。

アスファルト防水の特徴

  • 耐久性が高いので、屋上等の防水工事に最適
  • 防水層が厚いので、防水性能が極めて高い

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